auひかりに乗り換え

auひかりに乗り換えました

私のインターネット接続は光で、去年の夏まではNTTのフレッツ光を使っていましたが、去年の9月にセールスマンがやってきて、auひかりに乗り換えることをすすめられました。

 

通信速度がそれまでの10倍になり、料金も安くなるということなので、乗り換えることにしました。
工事は簡単なもので、すでに光回線を引いていたので、ルーターを替えるだけで良かったです。

 

auひかりにしても、それまでの速度も光で早かったので、それほど違いを感じませんでした。

 

ただ、プロバイダーをau one netにしたら、メール機能が来年の3月で終了するということなので、メールが困ったな、と思っているところです。

 

プロバイダーだけ変更しようかと思っている最中です。

 

AUさんの乗り換え戦略は大したものかも

 それは昨年の震災直後のことです。一戸建が完成して引越した機会に、ADSLからいよいよ待望の「光ケーブル族」に申し込み、Webのレベルと腕が昇格したような高揚した気分になりました。

 

実際はそんなゲームのような世界は無いのですが。震災直後の日に、フレッツNTTの配線工事の段取りになっていましたが、予定に無い震災が入り、それでも直ぐ工事に来てくれると期待していたのですが、予定日には工事屋さんから音沙汰ないし、やっとのことで連絡してみると「いやー事務所の机、PCがガタガタで仕事どころではない」由でした。

 

 思わぬ震災でスツタモンダがありましたが、初めての光に満足していました。「さすが従来のADSL8Mbpsでは動画/映画が見られないが、GAOもたまに固まるものの、まあ映るではないか。こんなもんだろう」と満足していました。

 

 さて、一年経って今年2012年の春のことです。携帯のAUさんが「数年使っている携帯の機種を変えませんか?」と言ってきました。新機種にしかもタダで交換してくれる由。瞬間的に交換にOKしてしまいました。

 

 「ついでに家族割りにすると子供もAUだと安くなります」との宣伝にイチコロで家族割りに入り、なんだか家族全員AUの世界に統一されてしまった。

 

 それから1-2ヶ月後のこと、AUさんから電話で「AU光に乗り換えませんか?安くてフレッツより速くなります」と何度も宣伝が入り、うるさいのでほって置いたのですが、今度は息子より若い兄さんが汗をかきながら自転車で自宅訪問するようになり、「息子の働く姿と重なりホロッときて、本当か聞いてみようか」という気分になったのです。

 

 結局、2年に満たないので違約金を払ってでもAU光に乗り換えたのですが、その顛末は紙面の都合上またの機会に述べましょう。

 

最後に一言、もしAUさんが「携帯無料交換の戦略」と「AU光乗換え」を一体化した拡張戦略を描いたものなら(住所とか情報が活用できるので)大したものだと変に感心してしまいますが。

 

 


残念ながらWiMAX2+の通信可能エリアには含まれていないと言われる方も、今セールスされているWiFiルーターでもって、従来型のWiMAXにも接続できることになっていますし、月額1055円は必要ですがオプション料金を払うことにより、「au 4G LTE」にも接続することができます


大半のプロバイダーが、メールを使用して「キャッシュバックを振り込みます。」といったインフォメーションを送ってきます。買った日から長期間経ってからのメールになるわけですから、見過ごす人がかなりいるとのことです。

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