インターネットの料金は用途に応じて適宜見直しが必要

インターネットの料金は用途に応じて適宜見直しが必要!

私はダイヤルアップの時代からインターネットを利用していて、当時の基準で回線が高速化、料金の定額化などに応じてISDN、ADSLなどを利用してきました。

 

ただ、インターネットの回線が電話加入権不要タイプだったので、回線利用料がプロバイダ料金込みで7,000円弱と割高、
また、初期にADSL化したため回線速度も最大1.5Mbps程度しか出ず、コストパフォーマンスが悪いなと感じていました。

 

ちょうどそんなとき、私が携帯電話を利用しているソフトバンクで携帯契約者限定で格安のADSLサービスの提供が始まると聞き、すぐさま乗り換えを申し込みました。

 

途中解約をめぐってのNTTとのやり取りに難渋した部分もありましたが、その甲斐あって現在は何と最大50Mbpsの回線速度をプロバイダ料金込みで月額3,680円で利用できるようになり、通信料の大幅削減ができ、支払いも携帯料金と一緒にできるようになったので、大変わかりやすくなりました。

 

正直接続事業者を大きく変更するときは、

 

前の事業者を解約するタイミングや相互への適切な説明などが煩雑で、

 

ついつい面倒くさがってほったらかし高い料金を払い続けてしまいがちです。

 

、やはり、自分がインターネットを利用するうえで、何を一番重要視しているのかを良く考えて

 

巷に新しいサービスが登場したときは、まず見直しを検討することが大切なんだと実感した次第です。

 

NTT東西フレッツ光

 


モバイルWiFiをお安くゲットしたいと言うなら、月額料金であるとか端末料金は当然の事、初期費用やポイントバックなどを全て計算し、その合計金額で比較して手頃な機種を購入するようにしてください。

プロバイダーによって違っていますが、キャッシュバックの金額そのものはたいして高額だとは言えないけれども、申請手続きを手間暇が掛からないように工夫しているところも見受けられます。その辺のことについても比較した上で選定することが大事だと思います。

モバイルWiFiをゲットするなら、1か月間の料金やキャッシュバックキャンペーンに関しましても、確実に把握した上で決めないと、その先確実に後悔すると思われます。

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